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SM小説 アナルに入れていたローターを抜き| ホーム | ソフトSM体験談 初めての おまんこバイブ

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SM小説 ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを

抵抗する彼女の声は弱々しい。

さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめにはさむ。

「はあん・・・だめぇ・・・。」

彼女は体をのけぞらせて軽くイったようだ。

俺はアソコに入れていたローターを抜き、

もっと太いいぼいぼのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。

ぬれぬれのアソコはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいく。

「んん・・・はあ・・・あ・・・。」

彼女はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。

アソコが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。

愛液をしたたらせたアソコは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。

俺は彼女に挿入したときの快感を思い出して、ペニスを硬くした。

一度、バイブを完全に引き抜き、膣口のあたりをじわじわと刺激する。

彼女の腰は物足りなそうに、うごめいている。

つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ひくひくするアソコはもっと奥へと引き込んでいく。

再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。

ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、彼女のあえぎ声も大きくなった。

「いい・・・あっ・・・はん・・・。」

アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、

じわじわとアナルに差し込んだ。

ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。

目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された彼女は、

両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激をうけて、

クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、

アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。

アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。


「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」




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  • 2015/08/17(月) 18:30:12

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